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    橋下市長、毎日新聞大阪編集局長をバカ扱い 「自分のことは全てに棚に上げている」

    2013.06.01.Sat.17:18
    1: 依頼@わいせつ部隊所属φ ★ 2013/05/31(金) 16:59:13.65 ID:???0
    t_ishin/橋下徹 2013/05/31(金)
    そして毎日新聞は自分のこのようなことは全てに棚に上げて、先日の特派員協会の会見の際、
    毎日新聞の記者が社会人としてあるまじき態度振る舞いをしていたことを僕が指摘したら、厳重に抗議すると来た。
    そして、それは誰から聞いたのかと質問してきた。若菜氏よ、あえて言う。バカか。
    https://twitter.com/t_ishin/status/340246134213722114

    若菜氏よ、報道と論評の違いをもっと勉強せよ。
    そして、取材源の秘匿という原則ももう一度記者に勉強させよ。
    我々は反論をする機会があるからある意味、言われっぱなしのところはしょうがない。
    それはあなたたち、メディアが最たるものだ。自分たちは言いっ放しのくせに、自分たちが言われると怒る。
    https://twitter.com/t_ishin/status/340247588869640192

    毎日新聞の、僕の慰安婦をめぐる記事、最近の市政にまつわる記事などは、報道ではない。論評だ。
    しかも正確な事実に基づかない論評だ。特派員協会の会見で、毎日新聞の記者が社会人とは
    思えない言葉を発していたということを僕はある人から聞いたが、違うなら反論すればいいだけじゃないか。
    https://twitter.com/t_ishin/status/340248157403361280

    それを、誰から聞いたのかと、取材源を僕に質問する毎日新聞の記者は、バカ以外の何物でもない。
    また、過去に慰安婦につての僕の認識を徹底的に追及してきたのは朝日新聞の記者で、
    毎日新聞の記者は何も質問をしてこなかった。もう少し記者に勉強させたらどうだ。
    https://twitter.com/t_ishin/status/340248565689507840

    毎日新聞、大阪編集局長、若菜氏よ。報道と論評を峻別せよ。報道は事実の正確な伝達だ。
    その領域の見出しも、事実の正確な伝達が原則だ。毎日新聞の主観的な主張は、別のくくりでせよ。
    毎日新聞がどんな主観を持とうがそれは自由だ。しかし事実の伝達に主観を入れてはならない。
    https://twitter.com/t_ishin/status/340248962130919424
    (つづく)
    【毎日新聞】 大阪本社編集局長、若菜英晴「従軍慰安婦を巡る発言の報道に対し、『誤報だ』と繰り返し主張する橋下氏に反論する」
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1369901793/

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    【毎日新聞】 榊原雅晴「新聞=お豆腐論…毎朝届く新聞は本当は日々新しい。しかも安くて栄養たっぷりなところはお豆腐そっくり」

    2013.05.31.Fri.18:25
    1: 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★ 2013/05/30(木) 17:29:31.50 ID:???0 BE:2291739179-PLT(12069)
    ★発信箱:豆腐と狂言と新聞と=榊原雅晴

    先ごろ93歳で天寿を全うした人間国宝の狂言師、茂山千作さんにはことのほか親近感を抱いていた。
    なにも私が個人的に親しかったとか、狂言に造詣が深いとかいうわけではない。茂山一門の「お豆腐狂言」という言葉にかねて共感を覚えていたからである。

    町内の祭りや宴会の余興などどこにでも気軽に出かける茂山一門は「余興に困れば、茂山。おかずに困れば、豆腐。
    茂山の狂言は、豆腐みたいなもんや」とさんざん皮肉を言われたそうだ。
    そんな陰口も意に介さず「お豆腐で結構やないか。毎日食べても、飽きずに愛されとる」とたんかを切り、お豆腐主義を家訓としたというから痛快だ。

    実は私も「新聞=お豆腐論」をあちこちで触れ回っている。毎朝届く新聞は十年一日のごとく見えるかもしれないが、本当は日々新しい。
    しかも安くて栄養たっぷりなところはお豆腐そっくり。

    こじつければほかにも共通点がある。

    古典芸能に接する機会の少ない中学生や高校生のために千作さんは自ら車を運転し、学校で狂言を演じて回ったという。
    新聞社が今熱心に取り組んでいる出前授業やNIE(教育に新聞を)活動を先取りしているようではないか。

    なにより、どちらも反骨と風刺が命である。

    「狂言に登場するのは時の権力者ばかり。大名さんとか、殿さんとか、ぼんさん(僧侶)とか、まあ、威張ってはった人です」。
    それを庶民の視点で笑い飛ばすのが千作さんの真骨頂だった。

    新聞記者なら名コラムニストになっていただろう。しかも舞台に登場するだけで周りがパァーッと明るくなる天性のキャラクター。
    こればかりはおいそれと、まねができない。(京都支局)

    毎日新聞 2013年05月30日 大阪朝刊
    http://mainichi.jp/opinion/news/20130530ddn005070070000c.html

    ▽関連スレッド
    【毎日新聞】 大阪本社編集局長、若菜英晴「従軍慰安婦を巡る発言の報道に対し、『誤報だ』と繰り返し主張する橋下氏に反論する」
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1369901793/

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